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認定SOHO制度
日本初!SOHO身分証明制度「見える!SOHO」をブランディング
「認定SOHO制度」は、今まで見えにくかった個人のビジネススキルを【SOHOビジネススキル検定試験】合格者を対象に、第三者的に証明することで可視化し、更に認定取得者にスキルアップの場を提供することで、とどまることなく前進、拡張し続けるビジネスパーソンを育成する、日本初のSOHO事業者向け実践教育制度です。この資格の普及により、発注企業側のリスクを低減し、受注側のアピール素材として活かして頂くことが可能となります。
http://www.sic-fan.net/
sic

 認定SOHO事業者になるまでの流れ

SOHOビジネススキル検定 合格
   ↓
ID申請 ⇒認証料の納付
   ↓
ID発行 ⇒認定SOHO-IDカード発行

検定試験の内容は5分野(キャリアプランとワークスタイル/ビジネスプロセスとビジネスマナー/SOHOの会計実務と税務/ビジネス法務とコンプライアンス/情報セキュリティと自己責任)にまたがっており、ITを活用して企業と取引を行うための最低限の知識を問う内容となっております。当該検定試験に合格をし、ID申請を行ったSOHO事業者には【認定SOHO】の称号が付与され、同時に身分証明となる【認定SOHO-ID認証】が行われます。更に、継続的なスキルアップ研修【SOHOビジネススキル研修】により、SOHO事業者へお仕事を発注する企業から“見えるSOHO”“求められるSOHO”を育成します。


 認定SOHO制度によるSOHO事業者メリット
【その1】
発注企業に対して自分自身のビジネススキルを証明することができる。
■認定取得者には、「認定SOHO-IDカード(SOHO身分証明書)」が発行されます。
■認定取得者は、@SOHOのサイト上で「認定SOHO」として表記されます。

【その2】
「認定ロゴマーク」の使用が可能になる。 たとえば、自身のホームページやブログをお持ちの場合、右記のロゴマークを設置することができます。クリックすると、ご自身の情報が表示され、認定SOHO事業者であることが証明されます。(ベリサイン社やジオトラスト社のSSLセキュアシールのようなイメージ。)また、名刺データなどに認定SOHOロゴマークを使用して頂くことも可能です。これにより、各ビジネスチャンスの折に、リアルな場でご自身のビジネススキルが確かにあることを明示することが可能です。

【その3】
発注企業からの受注機会を増やすことができる発注企業からみて安心できるSOHO事業者(=認定取得者)であることの明示があれば、発注企業はこれまでより安心して仕事を発注することができるようになり、業界全体での総発注数が増加します。また、認定を取得していないSOHO事業者と比較するとおのずと受注機会に差が出てきます。

 認定SOHO事業者 認定IDの更新の流れ
一度取得した認定SOHO-IDは1年間有効です。更新までの流れは以下のようになります。

<初年度>
有効期間内に、規定の初年度研修(E-learningにより学習/6月1日以降開始)を受講する必要があります。この受講が期間内に全て終了していない場合は、IDの取り消しとなり、IDの取得には再度SOHOビジネススキル検定に合格する必要があります。

初年度研修の受講
   ↓
ID更新申請 ⇒更新費用支払い(¥10,500:税込)
   ↓
ID更新完了

<二年目以降>
有効期間内に、簡単なチェックテストを受けて頂きます。合格者のみIDの更新が可能となります。(不合格者には期間内であれば再チャレンジの機会があります。)

チェックテスト
   ↓
ID更新申請 ⇒更新費用支払い(¥10,500:税込)
   ↓
ID更新完了

 【認定SOHO制度 概要】
認定方法 SOHOビジネススキル検定合格者は、ID申請(29,400円:税込(認定料10,500円+初年度研修料18,900円))をする事で認定され『認定SOHO事業者』のIDが付与されます。
認定期間 1年ごとに更新。
更新 1年目:初年度研修受講必須/毎週1回×41回配信(6月1日から受講開始)。
2年目以降:毎年更新時に簡単なチェックテストがあります。
 
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